あぷらなーと


あぷらなーとの写真ブログ
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あぷらなーと
「自然写真大好き」
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真夏の観測準備(のようなもの)

★梅雨が明けて・・・・

 日々猛暑が続いています。
ボランティアで指導している某高校応援部は、野球部が惜しくも地方大会準決勝で敗れたのでシーズンオフに。
久しぶりにアルプススタンドで応援したかったんだけど、残念無念。
 と言うわけで、これからは本業と天体観測に専念しましょうかねぇ。


★またヤツらの季節がやって来ました

 母屋の撤去工事と土地の処分に伴い、庭木の大半も廃棄したのですが、数少なく生き残ったケヤキの木をめがけて毎年恒例の『ヤツら』が殺到中

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 ※ニコン1V3+ニコンAF-S70-200mmF2.8GⅡ

・・・はい。クマゼミ軍団ですなぁ。
まだ本格的には鳴き始めていませんが、庭中から羽化した個体がゾクゾク集結中。
間もなく大合唱が始まりそうな様相です。
・・・この木は自分の部屋の目の前に生えてるので、こりゃスゴイ騒音になりそう。

・・・ま、ともかく、今年も暑い季節がやって来たということです。


★念願の『秘密基地』が完成したので

 1月末から始めていた母屋の撤去工事と塀の建て直しが完了したので、庭の片隅に物置を建てました

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 ほんとはスライディングルーフとか作りたかったんですが、思いの外撤去工事の経費がかさんだので泣く泣くボツに。
その代わり、ニワトリスペースと駐車スペースの両方に隣接するように物置を建てて、出撃準備の秘密基地にする作戦です。
ついでに普段使わない物も押し込んでしまえば一石二鳥♪

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雨が降る度に土砂がドアレールに跳ね返ってジャリジャリするのがイヤだったので、入り口付近はアマゾンで取り寄せた人工芝を敷いてみました。
見た目も涼しそうで、なかなか良い感じ♪

しかし、この暑さ。
予算の関係で「素の」プレハブ物置なので、昼間はスゴイ温度になっちゃいます。
もともと自分の部屋自体が40度近い室温でエアコンも無しで過ごしてるので40度までは大差ないのですが、さすがに倉庫の内壁が火傷するほど熱くなってたので『気休め程度』に色々やってみることに。


★暑さ対策その①

まずは、強烈な直射日光が当たる東面と南面に、日よけ(洋風タテズ)を設置しました。
f0346040_13223979.jpg
これで、壁面内部は「熱い」から「暖かい」まで改善


★暑さ対策その②

ところが、これだけでは天井が焼けるように熱いのでそこからの熱輻射で室内が40度を軽く超えていきます。

というわけで、またアマゾンで安物の断熱シート(銀色のプチプチ系)を取り寄せて天井に貼り付けてみました。

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 まだ半分しか貼り付けてないので、見た目は悪いですが、これでも室内の最高気温が36度にまで低下
こんなものでも効果あるんですねぇ。びっくり。いや、これだと、むしろ自分の部屋よりも涼しいやんか(笑)。
あとは気休め程度に「水とりゾウさん」とかを設置して、温度・湿度ともに及第点になったので、資材を格納。

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第一線を退いた望遠鏡とか・・・・

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歴代の自作PCとか、いつの間にか増殖した三脚の大群とか、実験装置とか、デリケートでは無い観測機材一式とかを格納開始。
電源は引いてないので、乾電池3本で連続1000時間光るという触れ込みのパナソニックの電球型LEDランタンを設置。
なかなか良い感じで『秘密基地』っぽくなってきました。

さてと、そろそろ「出撃計画」を練るとしましょうかねぇ♪


# by supernova1987a | 2017-07-25 06:22 | その他 | Comments(8)

『お仕事用』のプリンタが欲しかったので

開催が迫ってきた『本業』がらみの「実験教室」の資料作りのため、最近はミルククラウンの写真しか撮ってません(泣)
この1ヶ月で・・・・ええと・・・冷却CMOSカメラとデジタル一眼を合わせると、20万コマ以上は撮影したかと・・・・。
天文復帰への道はなかなか険しそうです。

・・・さて
★プリンタのインク代って辛くないですか?

 学生時代に愛用していたインクリボン熱転写式のカラープリンタ エプソンAP850 から始まって、B4インクジェット式のエプソンPM2000とか、マイクロドライ式のアルプスMD2300 とか、思えば色々とプリンタには手を出してきたのですが、近年は10年ほど前に購入したA3ノビサイズのインクジェット キャノンip9910ばかり使ってました。

 この機種、画質の良さはもちろんのこと、10年間でいまだ故障知らずということも驚異的な良いプリンタではあるのですが、いかんせんインク代が馬鹿になりません。純正インクなら1000円前後の(いわゆる7e式の)インクカートリッジが8本も必要な上に、定期的に(メンテナンスのために)インク吐出しているような気配もあって、頻繁にインクが無くなっちゃいます。
 さらにいけないことには、黒インクのカートリッジも他の色と同じ(小容量の)タイプなので、書類系の印刷させるとあっという間にインクが空になります。・・・ええ、この機種で書類印刷するのがナンセンスだというのは分かっちゃいるんですが、そろそろ、なんとかしようかと・・・。

★書類や資料の印刷に特化した機種として・・・

 最近のプリンタのスペックには疎いのですが、数年前に海外のみで発売されていて、驚異的なランニングコストを誇るプリンタがいつの間にか日本でも販売されていることを知りました。
 なんでも、プリンタ本体に巨大なインクタンクが内蔵されていて、そこにドボドボとインクを注いで満タンにしておけば、1年間くらいインク補充が必要ないんだとか!!

 従来のコンシューマ向けプリンタビジネス(本体を安く売って、インクで利益を出す)モデルを完全に無視したとも言えるこのプリンタ、原理的に写真の印刷には向かないとか印刷速度がとても遅いとか、色んな声も聞こえてきますが、たぶんそれらを差し引いてもおつりが来るくらいインク代が安そう。


という訳で・・・

・・・ででん!
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・・・PC量販店の店頭で、ウンウン悩んだ末に購入しちゃいました。



★新兵器の名は、エプソンEP-M570T


 PC量販店の店頭販売で4万円弱のお値段でした。
・・・・が、これ、実は『爆安』です!!

 インクカートリッジの代わりに、インク「ボトル」が付いてくるのですが・・・
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・・・で、でかいっ!!
隣に置いた7eカートリッジが小さく見えます。

・・・で、これを本体横のインク補充扉を開けて
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・・・・『給油口』のフタを開けてドボドボと燃料注入♪

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ボトル1本で、『給油口』下に見える残量窓(目視用!)がフルになります。(正確には少し余る)

・・・これで、メーカー公称値によれば
1回の『給油』で
「A4カラー書類が約7500ページ」(!!)
も印刷できるそうで・・・・・。

純正のインクボトル(この機種用の専用インク名は『ハサミ』と言うらしい。すごいネーミング♪)1本が約900円ですので、そこから単純計算すると、

(900円×4色)÷7500ページ
A4カラー書類1枚印刷するコスト
=0.48円っ!?

しかも(・・・・実は製品を開封してビックリしたのですが)

この純正インクボトルなんですが・・・・

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この4色インクボトルが・・・
まさかの「2セット」も同封されてるんです!

なんとか~!!
(讃岐弁で「な、何だと!?」の意)

えっ?

っていうことは、同包されたインクだけで、A4カラー書類が(メーカー公称値で)・・・い、1万5千枚も印刷できちゃうじゃないですか!

しかも

期間限定で5000円キャッシュバックだと?!

あの・・・これ、ちゃんと商売になってるんでしょうか・・・?
なってるんだとしたら、今までの馬鹿高いインク代って、何だったの???


★★ご注意★★
あくまでこの機種は、コスト重視のカラー書類印刷用プリンタです。
印刷速度や写真印刷の画質などに言及するのは『筋違い』かと思われます。

# by supernova1987a | 2017-07-24 02:34 | 機材 | Comments(6)

「激安中華ストロボ」で多灯ライティングする試み

★何度か痛い目にあったのに・・・

 望遠鏡の結露防止用に用いる目的で購入したカイロ用木炭が『爆発』したり

生徒実験用のスタンドが、『ゴミレベル』の梱包で届いたり

どうも最近、『はずれクジ』を引くことが多い『激安中華グッズ』なのですが、
性懲りも無く、またポチってしまいました。
梅雨時は、これ(ポチリヌス菌)が怖いんですよねぇ。

★今回のポチりテーマは「多灯ライティング」

マクロ撮影やブツ撮りをするときに、デジカメの内蔵フラッシュ一発では汚い影が出て使い物にならないので、たいていは2台以上のストロボをリモート制御して「多灯ライティング」します。

例えば、あぷらなーとの手持ち機材で「2灯ライティング」するなら、

 ①ニコン ワイヤレススピードライトコマンダー SU-800
 ②ニコン スピードライト SB900
 ③ニコン スピードライト SB600

を下記のように配置して、

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ストロボをそれぞれAグループとBグループに分けて設定して・・・

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 ※SB900を1CHのB群に割り当てた様子

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 ※SB600を1CHのAグループに割り当てた様子


コマンダーSU800でそれぞれの光量比を設定して・・・

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 ※同期チャンネルを1CHに一致させ、ストロボAとストロボBの光量比を1:2に設定した様子

カメラ側でシャッターを切ると、良い感じで光が回ります。

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 ※上記の設定で撮影した画像(動作が分かりやすいように、ワザと影を残してます)
 ※カメラ:ニコンD300 レンズ:ニコンマイクロ60mm F22 1/250秒
 ※ストロボ:ニコンSB900+SB600

ところが、コレ、結構なお値段がする組み合わせでして・・・
定価だと

 ニコンSU-800 43,200円
 ニコンSB900 70,200円
 ニコンSB600  37,800円

という有様で、カメラとレンズ以外の出費が15万円を超えちゃいます(涙)
こうなると、さすがにもう一セット組み上げるのは苦しい・・・。

★激安中華グッズで同等の効果を狙う

 こんなとき頼みの綱は、『激安中華グッズ』ですよねぇ。

・・・というわけで、組んでみた。

 思案の末、採用したストロボは・・・・

NEEWERのTT560
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 これ、とても立派な外観の割には・・・・

お、お値段が・・・・・ま、まさかの

2個セットで
5,699円!!

一応、内蔵ストロボの可視光をカットして赤外線に変換する装置(ニコンSG-31R)が必要なので、そこに1404円かかりますが、
それでも・・・

 ★ニコン純正システム
  151,200円
 ★中華ストロボ利用システム
   7,103円

と、実に21分の1の出費で済んでしまいます。

・・・・ここまで来ると、もう頭がクラクラするほどの激安ぶりですね。

★実際にシステムを組んでみる

NEEWERのTT560ツインシステムを組み上げるとこんな感じです。

f0346040_00202359.jpg
★もちろん、色々なコツが必要ではあります

無論、そんなにオイシイ話はそうそう無いわけで、安いには安いなりの理由があります。
実はこの中華ストロボTT560は「完全マニュアル仕様」なのです。
要するに、ストロボの照射量を自動で調整する類いの機能は「全く」ありません。

若い人には難しいかもしれませんが、昔から写真を趣味にしているオッサンであれば、たぶん楽勝で使えます。


★ノスタルジーを感じつつ・・・・

 あぷらなーとが、一眼レフなるものにもっとも傾倒していたのは、中学~高校の頃でした。
その頃、手持ちのカメラはニコンFG20という初心者用の安い一眼レフのみでしたが、(買えもしないのに)主要メーカーの一眼レフのカタログは全て入手していて、その仕様は全て丸暗記している始末でした。

 あの頃のニコンのストロボ(ニコン用語では『スピードライト』が正しいですが)の制御方式には4パターンありまして、エライ順に・・・

 ①TTL自動調光(F3・FA・FE2・FGなどに実装)
  →露光中にフィルム表面に反射したストロボの光をセンサーで測って明るさを調整する
   フィルターや絞り値を変えても、自動的にストロボの明るさを合わせてくれる素晴らしい機能
 ②絞り連動自動調光(EMとFG20のみに実装)
  →外部自動調光(いわゆる外光オート)する際に、カメラがレンズのF値をストロボに自動転送し演算に加味する
   使用できる絞りの候補が格段に多くなる画期的機能
 ③外部自動調光(機種依存が無くすべてのカメラで使用可能)
  →ストロボが被写体から反射した光を専用の受光窓で捉えて、照射量を調整する
   たいていは、使用できるF値が1~2種類に限定されていしまう。
 ④マニュアル調光(機種依存が無くすべてのカメラで使用可能)
  →ストロボはある決まった光量で発光するだけで、明るさの自動調整は一切行わない

ちなみに、現在のストロボは上記の①よりもさらに高度な調光技術が実装されています。

さて、TT560は上記の④なわけですのでこのご時世では考えられないほど古典的な仕様だと言えます。


★マニュアル調光のやり方

 ベテランカメラマンの方には常識でしょうが、最近では失われつつある『文化』だと危惧されているので(笑)、念のために記載しておくと

 L:ストロボから被写体までの距離(m)
 F:レンズの絞り値
 GN:ストロボのガイドナンバー

とするとき、適正な明るさを得るための公式は

 L = GN / F

です。
たとえば、ISO100でガイドナンバーが22のストロボを用いて、撮影距離が2mの被写体を撮るなら
レンズの絞りを11にすれば良い、などと計算してから撮影するわけですね♪

逆に、撮影距離2mの時に、どうしてもF5.6で撮影したければ、ストロボのガイドナンバーが11になるように光量を下げてやれば良いわけです。
ところが、オート頼りのたいていのストロボには光量を手動で調整する機能が省かれていることが多くて、難儀したものです。

さて、TT560の機能はどうでしょう?

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背面をみれば分かりますが、
なんと光量をMAXから1/128まで8段階に調整できるのです!!
しかも操作が(+-ボタンを押すだけという)分かりやすくて素晴らしい♪

ちなみにフル発光でガイドナンバーが公称38ですので、もし理論値通りの仕様だと仮定すると、
ガイドナンバーは
38-27-19-13-9.5-6.7-4.8-3.4
の中から選択できることになります。


★リモートライティングの機能は??

最近のストロボは赤外線通信機能が実装されていて、カメラ側(もしくはマスターライト側)から離れたところに設置してても自動的に同期発光が可能です。しかし、TT560にはこのような機能は一切ありません。

ところが!!
その代わりに「スレーブ機能」が実装されています。

背面パネルの「モード切替スイッチ」をよく見てみると

「M」「S1」「S2」の3つのモードがあることが分かります。
英文による簡易マニュアルが付いているので、それを意訳すると

 Mモード:マスタースレーブモード(通常の発光)
 S1モード:スレーブモード1(マスターライトが1回光るとそれに同期して光る)
 S2モード:スレーブモード2(マスターライトが2回光ると、2回目に同期して光る)

一瞬「S2」の意味が分かりづらいですが、実はこれこそがこのストロボの『真骨頂』でして、クラシカルな機種のくせに、実に『今風』なのです。昔なら、シャッターを切ると同時にストロボも一回光るのが常識でした。ところが、最近のストロボは「明るさの調整等のため、事前に1回予備発光」する機種が多いんですね。つまりマスターライトが光ったとしてもそれはあくまで「プリ発光」であって、スレーブ側はそれに同期しちゃ「フライング」になるのでダメなんです。
ところが、TT560のS2モードは「1回目の光を無視して2回目の光に同期して光る」という、実に賢いモードな訳です。
これには思わず唸ってしまいました。

なら、話は単純です!

カメラ側に内蔵されているストロボをIRフィルタで隠して、赤外線のみが当たるようにすれば(人の目には映りませんが)プレ発光は無視して本発光のタイミングでTT560が光ってくれるハズです。

★高価なリモート装置は一切不要!

こうなると、TT560で多ライティングする際には、赤外線や電波で同期させる専用の装置は一切不要で、カメラ側のストロボを隠すIRフィルタ(ニコンならSG-31R)を追加するだけで、システムが完成します。

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ちと分かりにくい写真になりましたが、ポップアップしたD300の内蔵ストロボに覆い被さるように付いているのがSG31Rです。
これにより、被写体には内蔵ストロボの(可視)光が当たらず、TT560には発光シグナルが伝わる事になります。

・・・・で、実際に撮影してみると・・・

・・・ででん!
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 ※上記の設定で撮影した画像(動作が分かりやすいように、ワザと影を残してます)
 ※カメラ:ニコンD300 レンズ:ニコンマイクロ60mm F22 1/250秒
 ※ストロボ:NEEWER-TT560を2台シンクロ

比較のため、ニコン純正システムでの画像をもう一度載せてみます。
f0346040_23594159.jpg
 ※ニコンの純正システムによる画像

どうです?この写り!
純正システムの20分の1以下のシステムとは思えないほど、ソックリではないですか♪

中華ストロボ、バンザイ♪


★ご注意★
あくまでこのストロボは「分かっている人」用の、特殊アイテムだと思います。

ニコンのSB900などの純正ストロボと比べると、外観は似たように見えても
 ○TTL調光できません
 ○外光オートできません
 ○AF補助光の照射できません
 ○純正のリモートライティングシステムに同期できません
 ○照射角ヘッドのズームできません
 ○後幕シンクロできません
 ○マルチフラッシュできません
 ○FP発光できません
など、ほとんどの機能が省略されている「完全マニュアル機」です。
少なくとも「最初の1台」としてはオススメできませんので・・・念のため。


# by supernova1987a | 2017-07-10 02:01 | 機材 | Comments(14)


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