あぷらなーと


あぷらなーとの写真ブログ
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あぷらなーと
「自然写真大好き」
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昔の写真で遊んでみる

★レジスタックスを用いた異種混合では

オリオン座大星雲のレジスタックス処理がなかなか上手くいったのですが、
見れば見るほど「星雲と言うより実際の雲みたい」だなあ・・・と。

f0346040_02472644.jpg


★雲と言えば・・・

2012年の金環日食で雲にジャマされた写真になんとなく印象が似ていたので、そのときの写真を引っ張り出してきて、ウエーブレット+HDRで処理してみた。
・・・といっても、元画像がニコン1-V1のJPEG1枚撮りなので、それほど画質が向上するわけも無いのですが、とりあえず「お遊び」ということで♪

○元画像
f0346040_09541745.jpg
 ※ニコン70-200mmF2.8→F5.6+ニコン1-V1 絞り優先オート JPEG1枚撮り 

○ウェーブレット+HDR+彩度調整
f0346040_09450168.jpg

なんだかインチキくさいですが、とても面白い描写になりました。
そういった意味では、星雲のハデハデ写真もインチキといえばインチキですもんねぇ。
ま、面白ければそれでよし・・・と。


そういえば、最近ハデな天文現象が無いですねぇ。
ここらで、ドカンと大きな彗星とか、流星雨とか来て欲しいのですけれど、こればっかりは、ねぇ・・・・。



by supernova1987a | 2016-11-11 06:38 | 天体写真 | Comments(8)

ASI1600MC-COOLを屋外に連れ出してみる②

★ハマっています。

いや、良い意味で。
ASI1600MC-COOLを使った赤外線疑似カラー撮影が面白いです。

休日に屋外に連れ出して赤外線写真を撮ってみると、まあ、意外性のある写真が撮れる、撮れる♪
f0346040_22433223.jpg
例えば、可視光で撮ればありふれたソテツが・・・・
f0346040_22411189.jpg
赤外線で撮ると・・・
f0346040_22450500.jpg
こうなっちゃうんですから、愉快♪

★ローアングルに挑戦してみる

さらに意外性のある写真を求めて、思いっきりローアングルを狙ってみます。

f0346040_22475608.jpg
彼落ち葉の中からショウブの芽が生えていたので、赤外線で撮影してみると・・・

f0346040_22493137.jpg
おお!
なんだか未知の生命体がニョキニョキ伸びてきたみたいなキモさが良いですねぇ。

ともかく、当面、昼間だけ晴れて肝心の夜に晴れないときは、赤外線疑似カラー撮影を楽しむことにします。

・・・・といいつつ、夜、晴れないかなあ・・・(ため息)。

by supernova1987a | 2016-10-26 07:36 | 風景写真 | Comments(8)

ASI1600MC-COOLを屋外に連れ出してみる①

★赤外カラー撮影が面白い

ASI1600MC-COOLが赤外線を透過することから、昼間の風景で赤外疑似カラー撮影が面白そうなことが分かりました。
天候の関係でメインの天体観測は全く進まないのですが、休日の昼間が晴天だったので、ASI1600MC-COOLを屋外に連れ出してみました。

f0346040_17394747.jpg
手持ちのPCのうち最も小型のノートPCにSharpCapをインストールし、ASI1600MC-COOLを制御するという作戦です。
ASI1600MC-COOLにはマウントアダプタを介してシグマ10-20mmF4.5-5.6HSMを装着。お約束のR72フィルタで赤外域以外の光をカットしてカラー撮影してみます。

<画像処理は概ね以下の通り>
 ①SharpCapで16bitFITSのRAW記録
 ②ステライメージ6.5でデモザイク+ビニング+デジタル現像してTIFFに
 ③シルキーピクス7proでホワイトバランス調整後とベルビア調の色彩に変換
 ④GIMP2.8でRとBのカラーチャンネルスワップ
 ⑤ステライメージ6.5でLab色彩調整
 ⑥シルキーピクス7proでテイスト調整・シャープ処理・ノイズ除去などを実行


さて、赤外線たっぷりの晴天下で、どのような幻想的な絵が得られるでしょうか??


★晴天下のサルスベリを赤外線で撮る
f0346040_17490434.jpg
ちょうど上の撮影風景で狙っているのがこの写真ですが・・・・
いやはや、全く別世界ですね♪
面白いっ!!


★残照に映えるソテツを赤外線で撮る
f0346040_17531779.jpg
うお!
なんか日本じゃないみたいな絵です♪
ソテツの葉っぱがとても良く赤外線を反射していることが分かります。


★柿の木はどうだ??
f0346040_17552270.jpg
★この組み合わせでの弱点は・・・

赤外線撮影はメーカーの想定外でしょうから、いくつか不具合が見つかりました。
 ①盛大なゴーストが出る
 ②画面中央にスポット集光が見られる
下記の写真が①②両方が出た状態ですね。

f0346040_17561509.jpg
まあ、本来の使い方とことなる『お遊び』ですから、細かいことは気にしないようにしましょう。

それにしても、久々に現像処理でワクワクした1日でした。
なにしろ画像処理が上がるまでどんな絵になるか全く予想不可能ですので・・・・。


by supernova1987a | 2016-10-24 18:04 | 自然写真 | Comments(2)

PC2台の耐久テストも兼ねて

★なんやかんやで・・・

結局、主力のデスクトップPC1台を新調したついでに、壊れた1台も上手く修理できたので、2台が手元に残りました。

ちなみに、ありがたいことに
 MSオフィスは2台までインストール可。
 一太郎と花子(好きなんですよ、このソフト)は3台までインストール可。
 シルキーピクスも2台まで可。
そして、ステライメージにいたっては
(同時に起動しないという条件付きで)何台でもインストールできます。
そういえば、10数年前に(私、本職のプログラマではありませんが)仕事で必要になってソフト開発してたときに、自腹で買ったDELPHI(オブジェクトパスカル)のライセンスがコレでしたね。
会社と自宅とモバイルの3台にそれぞれ10万円近いコンパイラを買わされたのでは、元がとれませんものねぇ・・・・。ふと思い出しました。

さて、とりあえず、最低限の主要ソフトはインストールできたので、耐久テストも兼ねて、画像処理をしてみました。


★今回のお題は天体ではなく「ホタル乱舞」・・・・

今年はタイミングが悪く、ホタル撮影をあきらめちゃいました(涙)。
・・・悔しいので、PCのテストがてら、昨年処理途中だった画像を仕上げることにします。


★元画像は、こんな感じです

昨年の6月15日に塩江某所で撮影した画像は、こんな感じでした。
ニコンD610に24mmF5.6、ISO1600の20秒露光のRAWで撮影したものです。
高感度ノイズ補正と長秒時ノイズリダクションはかけていません。
f0346040_23173120.jpg
それほど大量のホタルが飛んでいたわけではないのですが、まずまずの写りです。
なにしろ数十枚連写してますので、好きなだけ比較明コンポジットで重ねられます。

しかし、ホタルの光跡だけではなく、背景をうっすら描写しようとすると、問題が山積です。

上記の画像をピクセル等倍で見てみると・・・・
f0346040_23223779.jpg
背景を暗く落としていれば目立ちませんが、暗部を立ち上げた途端、カラフルなホットピクセルまみれになっちゃいます。
また、全体画像をみても明らかなように、D610の弱点であるアンプノイズ(らしきもの)で下半分が真っ赤っかに・・・。
ニコン純正の現像ソフトは優秀で、アストロノイズリダクションを掛ければ、輝点ノイズはほとんど取れるのですが、アンプノイズはどうしようもありません。

★昨年は、ソフトの仕様で無理でした

天体写真もそうですが、ダークノイズを補正したければ、後からダークファイルを撮影して、減算すれば良いわけです。
・・・が、昨年はステライメージが「6」だったので、D610のRAWファイルが読めず、断念しました。
今年はステライメージの「7」がありますので、真面目に処理してみました。

色々試行錯誤した結果、「下ごしらえ」が重要なようです。(最初、これに気付かず、何度もエラーで落ちました)
まず、ステライメージ7を用いて全てのRAWファイル(ダークも)をベイヤー形式のままFITSファイルに変換しておくのが肝心です。
ダークファイル42枚をベイヤーのまま加算平均コンポジットしてダークファイルにし、先ほどの画像にダーク補正をかけると・・・
f0346040_23351912.jpg
完全ではないですが、輝点ノイズがほとんど目立たなくなりました♪
それになにより、モワモワひろがっていたアンプノイズ(らしきもの)がきれいに消えてスッキリしました。
f0346040_23364815.jpg
これなら、背景を持ち上げてもなんとかなりそうですね。

ただし、背景を重視したトーンにすると肝心のホタルの軌跡が「白っぽく」なっちゃいますので、ホタルを重視したトーンでの処理と、背景を重視したトーンでの処理と2パターンで画像を仕上げて、最後に合体させることにしました。

★63コマコンポジットの結果は・・・

さて、63コマ比較明コンポジットしたホタル主体の画像と、63コマ加算平均コンポジットした背景主体の画像を合体させ、
シルキーピクスで色調調整とシャープ処理。キャプチャーNX2(まだ手放せません)で部分カブリ補正など、微調整・・・・・。

すると!
f0346040_23393765.jpg
おお。とても良い感じです♪

なんとかホタル写真の画像処理について自分なりの「答えらしきもの」が見えてきたので、来年こそはがんばります。

ちなみに、肝心のデスクトップPCの調子ですが、
数時間に及ぶ画像処理の間、一度も落ちることなく2台とも走りきりました。
・・・ああ、今までの悪夢が嘘のよう♪
(こんなことなら、やせ我慢せずに、もっと早く処置するんだった・・・・)


by supernova1987a | 2016-06-20 23:56 | 自然写真 | Comments(0)

夕方の部:宇多津臨海公園②


★宇多津臨海公園の続き

条件が良かったので、30分ほどの間に250枚ほど撮影しました。
こんな時デジカメは良いですね。
リバーサルフィルムをこの調子で使っていたら破産しそうです。
f0346040_10184715.jpg
 ※ニコンD300+ニコン70-200mmF2.8+1.7倍テレコン

うん。なかなか良い感じです♪
太陽は刻一刻と位置が変わるし舟も動くので大変ですが、
イメージ通りのカットになりました。
f0346040_10260160.jpg
 ※ニコンD300+ニコン70-200mmF2.8+1.7倍テレコン

水平線近くに雲や靄があってなかなか日没まで写真に写せないことが多いのですが
今回は日没までバッチリ。大満足でした。

祝日なので結構夕日を見に来ている人が多かったです。
みなさんスマホで一生懸命写真を撮ってましたが、きれいに写っていると良いですね♪
f0346040_10365537.jpg
 ※ニコンD300+ニコン70-200mmF2.8+1.7倍テレコン

さあ、あとは「夜の部」:天体写真です。

★★★以下つづきます★★★


 




by supernova1987a | 2015-05-09 06:12 | 風景写真 | Comments(0)

夕方の部:宇多津臨海公園①

さて、翠波高原からいったん帰宅して、大急ぎで機材を交換します。
夕方は、宇多津臨海公園。きれいな夕日の写真がお目当てです。
大好きな『光と影』がテーマのやつです♪

★夕方の部

宇多津臨海公園は、西に海岸線があって視界が開けているため、
気軽に夕日が鑑賞できる有名スポットです。

今回は、
夕日を取り入れた広角風景写真をD610で。
夕日の望遠写真は、APS-Cで連写したいのでD300で行きます。
大潮に近いので、遠浅の海がキラキラ光って「いい感じ」のが撮れそう♪

f0346040_09351935.jpg
 ※ニコンD610+ニコン24-70mmD2.8

公園内の手すりですが、夕日と絡めるとなかなか良い感じです♪
絞り開放だと周辺減光が出ますが、こういう場合はかえって効果的なので悪い気はしませんね。

グッと絞って遠景を写してみるとこんな感じ。
f0346040_09385802.jpg
 ※ニコンD610+ニコン24-70mmF2.8
干潮に近く、風もほとんどないため、海面が鏡のようです。

 折良く小さな漁船がやってきましたので、気に入った位置に写るように
カメラを抱えて海岸線をテコテコ走り、シャッターを切ります。

f0346040_10040634.jpg
 ※ニコンD300+ニコン70-200mmF2.8+1.7倍テレコン
 
 『光と影』テーマっぽくなりました。良い感じです♪

★★★以下続きます★★★


by supernova1987a | 2015-05-08 07:22 | 風景写真 | Comments(2)

GW唯一の晴れチャンス到来!?

あぷらなーとのGWは5/3スタートの1週間です。
きれいな写真をいっぱい撮ろうともくろんでいたのに、
あいにくの空模様ではイライラが募ります。

★・・・が、しかしっ!

天気予報通り、5/5は朝から快晴っ!!
チャンス到来です♪

でも大変です。
へたすると、この1日しか写真が撮れないかもしれません。
撮りたかった対象ごとにレンズとカメラを使い分けて
4~5日分の写真を一気に1日で撮っちゃう作戦で行きます。

当然、失敗は許されないので、全部RAWで撮ることにします。
後から加工することを考えて、アクティブDライティングは「L」に。
ホワイトバランスは「自然光・晴天」の一本槍で行きます。


★時間帯ごとに撮影対象を4つに分けて・・・

 ①午前中は、軟らかい光を期待して、
  自作望遠レンズで『背景とろっとろ写真』を♪

 ②お昼は、サンサンと降る光を期待して、
  翠波高原に登って『一面の菜の花畑写真』を♪
 
 ③夕方は、金色のきらめく光を期待して、
  宇多津臨海公園の海岸線で『雄大な夕日の写真』を♪
 
 ④は、貴重な晴れ間が続くことを期待して、
  自宅から今シーズン初となる『土星のわっか写真』を♪

  あ・・夜景は・・・・いや、そこまでは身が持たない(笑)

★午前の部

 前々から準備していた「自作望遠レンズ」投入です!

 ケンコーのクローズアップレンズACーNo4を対物レンズに見立て、
 同じくAC-No2をフォーカルレデューサ兼フィールドフラットナーに見立てた
 自作望遠レンズです。

 これで、217mmF4.3の望遠レンズとして機能します。

 特徴は、その美しい後ボケ。
 背景が『とろっとろ』にとろけます。

 解像度はあまり高くないため、
 カメラは低画素のフルサイズ機ニコンD3を。
f0346040_05070553.jpg
   ※ニコンD3+自作望遠レンズ217mmF4.3

 おおー、背景『とろっとろ』だ~! いい感じです♪ 
 まさか、これが3000円のレンズたった2枚から作った望遠レンズだとは思わないでしょ~(笑)。

f0346040_05071360.jpg
   ※ニコンD3+自作望遠レンズ217mmF4.3

・・・すばらしい! このボケ味は市販の望遠レンズではなかなか出せないぞ・・・などと自画自賛。

日頃のストレスが吹っ飛びます♪

★★★以下、『昼の部』へ続きます★★★




by supernova1987a | 2015-05-06 05:29 | 風景写真 | Comments(0)

冬の光

★毎日寒いです

冬場はどうも良い写真が撮れません。
香川も徳島も雪や氷が見られるのは希ですし、
冬の花々も、今ひとつパッとしません。

本来は冬と言えば天体写真の絶好機なのですが、天候に恵まれず
仕方がないので、ちと身の回りの風景を撮影してみました。

f0346040_06112690.jpg
※ニコンD610+ニコンAF85mmF1.4D

いかにも冬っぽい光。寒くて寂しそうな光景が写りました。
こんなときは、思い切ってアクティブDライティングを切った方が透明感が出て好きです。


f0346040_06113207.jpg
※ニコンD610+ニコンAF85mmF1.4D

それでも、この日は風が穏やかだったので、寒い中でも、日だまりだけは少しポカポカしていました。

f0346040_06113728.jpg
※ニコンD610+ニコンAF85mmF1.4D

枯れ枝を取り巻くカタバミの集団は冬とは思えぬほど生き生きとしていて、
どことなく、春の訪れを予感させるような光が写りました。良い感じです♪

昨年はあまり花の写真が撮れなかったので、
今年はきれいな花の写真を重点的に撮りたいなぁ・・・。

早く春が来ないかな。




by supernova1987a | 2015-01-19 06:09 | 風景写真 | Comments(0)

光と影シリーズ続行⑩

・・・・まだ天体観測に復帰できていないので、なんか過去の写真ネタでつないでますが、今度は「ブルー系」が続いたので、そろそろ得意の「アンバー系」でも。

★夕映の機体
f0346040_02072645.jpg
 ※ニコンD300+ニコンVR70-300mm

一見「えっ」と思う構図ですが、航空公園の展示機を夕日をバックに撮影しただけなので、たいしたことありません。
でも、機体のメタリック感がなんともいい感じです♪
一瞬飛んでるようにも見えますし・・・・ね(笑)。

さて、そろそろ、別系統に移行します。

☆ By あぷらなーと ☆



by supernova1987a | 2014-11-26 00:03 | 風景写真 | Comments(2)

光と影シリーズ続行⑧

上手に処理すればフィルムカメラ時代よりも被写体の明暗差を「なんとか」できるので、デジカメで満月と夜景を撮ることもあります。

★月夜の讃岐富士
f0346040_01225304.jpg
 ※ニコンD700+タムロン28-75mmF2.8

もう少し夜景を持ち上げ(明るくするの意)たかったのですが、もやがかかっていたため断念。
でも、昼間のような青空と夜景の組み合わせは個人的に面白いと思います。

★月光とパゴダ
f0346040_01330981.jpg
 ※ニコンD7000+タムロン17-50mmF2.8

新赴任地の徳島で夜の眉山へ登り、月光をバックにパゴダ塔を撮影。
んんん今イチですねえ。なにしろ周辺の光が複雑で難しい条件。
さらに通い詰めないといい感じには撮れないようです。

☆ By あぷらなーと ☆

by supernova1987a | 2014-11-19 07:20 | 風景写真 | Comments(2)


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