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あぷらなーとの写真ブログ
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あぷらなーと
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ASI1600MC-COOLの謎⑧

★ASI1600MC-COOLで撮る赤外写真が楽しい

ちなみに、赤外領域は「各色のセンサーがどのような感度を持っているか」の機種ごとの差異が大きいものです。そもそも普通は使わない領域ですので、カラーバランスと関係がありませんので。

例えば赤外領域で各色のセンサー感度が揃っている機種は赤外領域で「事実上のモノクロカメラ」になりますので、なんとベイヤーRAWデータを現像(デモザイク)する必要がなくなります(ベイヤーデータのままでモザイク状にならない)。ですからモノクロの赤外線撮影ではこういった機種が良さそうです。一方、赤外領域で各色のセンサー感度がバラついている機種は適切な処理をほどこすことで、擬似的なカラー写真が得られることになります。
f0346040_19002338.jpg
   ※ASI1600MC-COOLの分光特性(原画はZWOさんのサイトよりお借りしました)

ASI1600MC-COOLの場合、上記のように赤外領域でもGやBのセンサー感度がある上に、それぞれの特性に差がありますので、赤外領域においても色分離(のようなもの)が可能となります。・・・で赤外疑似カラー写真が撮れるというわけですね。無改造のデジカメでも赤外カラー撮影に成功しているカメラマンは大勢居ますが、そもそもの赤外領域感度が段違いなので、ASI1600MC-COOLでの撮影では相当な短時間露光が可能となります。


★というわけで、作例掲載続行♪
特殊な写真なので興味ある人しか面白くないとは思いますが、所詮は自己満足ブログなので・・・・。


★作例①

<元画像>
f0346040_19111882.jpg
<画像処理後>
f0346040_19120591.jpg
※具体的処理工程は前回の記事中の作例とほぼ同様です。


★作例②
<元画像>
f0346040_19125621.jpg
<画像処理後>
f0346040_19132017.jpg
ううむ。なかなか面白い。

ちと遠出して、きれいな景色で試してみたいところ・・・・ですが、
自分の撮影風景を想像すると、あまりにも奇妙ですね。
冷却カメラにパソコンに赤外線フィルタ・・・・あ、怪しすぎる。
こりゃ人気のないところで撮影しないと・・・(笑)。


by supernova1987a | 2016-10-11 09:30 | 機材 | Comments(2)

ASI1600MC-COOLの謎⑦

★MMだけでなくMCも
リモコンの赤外信号を撮影してみて、ASI1600はMMだけでなくMCモデルもIRフィルタではなくARフィルタが装着されており、赤外線を透過しているらしいことが判明しました。また、オヤジさんご指摘の通り、最新マニュアルにはちゃんと「ARフィルタ装着仕様」である旨、明記されていましたね。

★昼間が良い天気だったので
ASI1600MC-COOLの『赤外線透過疑惑』が勃発してから、一度試してみたかったのが、赤外線による昼間の風景写真です。とくにカラースワップ法による赤外カラー写真を撮影することは近年の憧れだったので、わくわくしますねぇ。
・・・・で、やってみました♪

★ASI1600MC-COOLにニコンのレンズ
こんな感じで、フィルターを色々変えながらテスト撮影開始です。
f0346040_16172238.jpg
ちなみに、普通のデジカメ(クールピクスP7000)では、こんな感じに写る景色です。
f0346040_16181672.jpg
★ノーフィルタ(ARフィルタのみ)では
f0346040_16193293.jpg
※16bitFITSで出力したRAWデータをステライメージでデモザイク+2×2ビニングした後、モノクロ化
※ゲイン:139 ガンマ:50 色補正:B&Rともに50 (以下の写真も同様の設定)
ちなみに、どうも赤外線を拾っているらしくコントラストがよろしくありません。

★LPS-D1フィルタ併用だと
本来は、光害カット目的のLPS-D1フィルタですが、赤外線をカットする特性があるはずなので試してみました。
f0346040_16250293.jpg
木々が反射しているとおぼしき赤外線がきれいにカットされて、一気にコントラストが上がりました。(緑系の光害をカットする効果も寄与しているのかもしれませんが。)

★本命のR72フィルタでは
そして、『本命』のR72フィルタを試してみます。このフィルタ(ケンコー製)は720nm以上の波長のみを透過する仕様なので、可視光線の大半がカットされて赤外線が強調されます。さて、どうなりますか。
f0346040_16285771.jpg
おお!
これですよこれ!
「青空が真っ黒になって、日陰がストンと落ちて、日の当たる葉っぱが輝く」という、赤外線写真独特の描写。
なかなか良い感じです♪

こうしてみると、ノーフィルタのASI1600MC-COOLの画像は、ちょうどLPS-D1での画像とR72での画像のちょうど中間とも言えそうですね。

★そしていよいよ!
R72フィルタを使って撮影したRAW画像に『秘術』の限りを尽くして、幻想的な赤外カラー写真をゲットすることを試みます!

①ステライメージでデモザイク+ソフトウェアビニングしてRGBカラーTIFFに変換
②このままだとカラーの分離が悪いのでシルキーピクスのテイスト調整でベルビア風に変換
③赤外写真は解像度が低くてモヤモヤするのでシルキーピクスでナチュラルシャープ処理
④GIMP2でRチャンネルとBチャンネルをスワップ処理(チャンネル入れ替え)
⑤ステライメージでトーンカーブ修正
⑥シルキーピクスでHDR処理
⑦ステライメージでLab色彩調整処理
⑧ステライメージで画像を縮小してJPEG変換

すると・・・・!
f0346040_16383243.jpg
おおっ!
とっても良い感じ♪
一度は撮ってみたかった赤外カラー写真が簡単に撮影できてしまいました!

ASI1600MC-COOLで赤外線風景写真撮影、おすすめです。
(機材が大げさになっちゃうけど・・・・)

★結論

ASI1600MC-COOLは、赤外カラー写真撮影に使えます!!


by supernova1987a | 2016-10-10 16:44 | 機材 | Comments(8)

夕方の部:宇多津臨海公園②


★宇多津臨海公園の続き

条件が良かったので、30分ほどの間に250枚ほど撮影しました。
こんな時デジカメは良いですね。
リバーサルフィルムをこの調子で使っていたら破産しそうです。
f0346040_10184715.jpg
 ※ニコンD300+ニコン70-200mmF2.8+1.7倍テレコン

うん。なかなか良い感じです♪
太陽は刻一刻と位置が変わるし舟も動くので大変ですが、
イメージ通りのカットになりました。
f0346040_10260160.jpg
 ※ニコンD300+ニコン70-200mmF2.8+1.7倍テレコン

水平線近くに雲や靄があってなかなか日没まで写真に写せないことが多いのですが
今回は日没までバッチリ。大満足でした。

祝日なので結構夕日を見に来ている人が多かったです。
みなさんスマホで一生懸命写真を撮ってましたが、きれいに写っていると良いですね♪
f0346040_10365537.jpg
 ※ニコンD300+ニコン70-200mmF2.8+1.7倍テレコン

さあ、あとは「夜の部」:天体写真です。

★★★以下つづきます★★★


 




by supernova1987a | 2015-05-09 06:12 | 風景写真 | Comments(0)

夕方の部:宇多津臨海公園①

さて、翠波高原からいったん帰宅して、大急ぎで機材を交換します。
夕方は、宇多津臨海公園。きれいな夕日の写真がお目当てです。
大好きな『光と影』がテーマのやつです♪

★夕方の部

宇多津臨海公園は、西に海岸線があって視界が開けているため、
気軽に夕日が鑑賞できる有名スポットです。

今回は、
夕日を取り入れた広角風景写真をD610で。
夕日の望遠写真は、APS-Cで連写したいのでD300で行きます。
大潮に近いので、遠浅の海がキラキラ光って「いい感じ」のが撮れそう♪

f0346040_09351935.jpg
 ※ニコンD610+ニコン24-70mmD2.8

公園内の手すりですが、夕日と絡めるとなかなか良い感じです♪
絞り開放だと周辺減光が出ますが、こういう場合はかえって効果的なので悪い気はしませんね。

グッと絞って遠景を写してみるとこんな感じ。
f0346040_09385802.jpg
 ※ニコンD610+ニコン24-70mmF2.8
干潮に近く、風もほとんどないため、海面が鏡のようです。

 折良く小さな漁船がやってきましたので、気に入った位置に写るように
カメラを抱えて海岸線をテコテコ走り、シャッターを切ります。

f0346040_10040634.jpg
 ※ニコンD300+ニコン70-200mmF2.8+1.7倍テレコン
 
 『光と影』テーマっぽくなりました。良い感じです♪

★★★以下続きます★★★


by supernova1987a | 2015-05-08 07:22 | 風景写真 | Comments(2)

お昼の部:翠波高原遠征♪


★お昼の部

 愛媛県の翠波高原は大好きな撮影ポイントです。

実は、本業の関係で菜の花のシーズンに写真を撮るのは、ほぼ絶望的なのですが
ここ翠波高原は標高約900mのため気温が低く、
なんと、GWの頃に桜と菜の花が満開になるのですよー。素敵♪

今回は強行軍なので、
午前の部で『背景とろっとろ写真』をゲットしたあと、
機材を詰め替えて、一路翠波高原へ向けて高速を飛ばします。

ボディは解像度優先でD610
レンズは逆光性能重視で、ニコン24-70mmF2.8ナノクリと70-200F2.8ナノクリをチョイス。
あまり長居はできないのでサブボディとかの予備装備は無し。

★あ、あれれ??

・・・なんか様子が変です。
 桜が散ってます。(遅かったか・・・)
 菜の花畑がフェンスの様なもので囲まれています。(なに、これ??)

f0346040_05461936.jpg
 ・・・ええと、なになに?
「鹿やイノシシの害を防ぐためのフェンス」
 だって? あ~あ。

 ちと写真の構図が難しくなりそうですが、気を取り直して・・・。
f0346040_06075267.jpg
 ※ニコンD610+ニコン24-70mmF2.8

こう見ると一面の菜の花畑に見えますが、前に来たときの半分くらいの面積に減っていました。
実はこの写真を撮っている背後は耕された土が広がっていたりします。
ちと残念。

さて、せっかくですから菜の花のアップも撮っておきましょう♪
f0346040_06144807.jpg
 ※ニコンD610+ニコン24-70

 ・・・ん?
 絞り開放で撮ったけど、背景のボケが汚いなあ。
 
f0346040_06164005.jpg
 ※上記写真のトリミング

なんか、露骨に二線ボケが出ちゃって、ザワザワして気色悪い・・・(涙)
ああ!痛恨の機材選定ミス!
ここはタムロンの28-75mmモーター非内蔵タイプを持ってくるべきだった!!
つい「D610の解像度に見合うものを」などとと考えちゃったよぉ・・・大失敗(泣)。

気を取り直して、望遠に走ります。
f0346040_06202421.jpg
 ※ニコンD610+ニコン70-200mmF2.8GⅡ

 おっ!これはなかなか良いんでは??

 ・・・あ、よく見ると・・・
 
f0346040_06215343.jpg
 ※上記写真のトリミング

・・・ものすごい二線ボケ(泣)
とにかく、菜の花畑って非常に撮影が難しいんです。
被写体の前にも後にも細かい線状の茎や果実がいっぱいですからねぇ。
どうしてもボケがうるさくなってしまいがち。

これでよしとしましょう。
とにかく・・・『夕方の部』に賭け、早々に高原を下ります(笑)

急がないと、夕日が沈んじゃう!!

★★★以下、夕方の部に続きます★★★


by supernova1987a | 2015-05-07 07:32 | 風景写真 | Comments(0)

GW唯一の晴れチャンス到来!?

あぷらなーとのGWは5/3スタートの1週間です。
きれいな写真をいっぱい撮ろうともくろんでいたのに、
あいにくの空模様ではイライラが募ります。

★・・・が、しかしっ!

天気予報通り、5/5は朝から快晴っ!!
チャンス到来です♪

でも大変です。
へたすると、この1日しか写真が撮れないかもしれません。
撮りたかった対象ごとにレンズとカメラを使い分けて
4~5日分の写真を一気に1日で撮っちゃう作戦で行きます。

当然、失敗は許されないので、全部RAWで撮ることにします。
後から加工することを考えて、アクティブDライティングは「L」に。
ホワイトバランスは「自然光・晴天」の一本槍で行きます。


★時間帯ごとに撮影対象を4つに分けて・・・

 ①午前中は、軟らかい光を期待して、
  自作望遠レンズで『背景とろっとろ写真』を♪

 ②お昼は、サンサンと降る光を期待して、
  翠波高原に登って『一面の菜の花畑写真』を♪
 
 ③夕方は、金色のきらめく光を期待して、
  宇多津臨海公園の海岸線で『雄大な夕日の写真』を♪
 
 ④は、貴重な晴れ間が続くことを期待して、
  自宅から今シーズン初となる『土星のわっか写真』を♪

  あ・・夜景は・・・・いや、そこまでは身が持たない(笑)

★午前の部

 前々から準備していた「自作望遠レンズ」投入です!

 ケンコーのクローズアップレンズACーNo4を対物レンズに見立て、
 同じくAC-No2をフォーカルレデューサ兼フィールドフラットナーに見立てた
 自作望遠レンズです。

 これで、217mmF4.3の望遠レンズとして機能します。

 特徴は、その美しい後ボケ。
 背景が『とろっとろ』にとろけます。

 解像度はあまり高くないため、
 カメラは低画素のフルサイズ機ニコンD3を。
f0346040_05070553.jpg
   ※ニコンD3+自作望遠レンズ217mmF4.3

 おおー、背景『とろっとろ』だ~! いい感じです♪ 
 まさか、これが3000円のレンズたった2枚から作った望遠レンズだとは思わないでしょ~(笑)。

f0346040_05071360.jpg
   ※ニコンD3+自作望遠レンズ217mmF4.3

・・・すばらしい! このボケ味は市販の望遠レンズではなかなか出せないぞ・・・などと自画自賛。

日頃のストレスが吹っ飛びます♪

★★★以下、『昼の部』へ続きます★★★




by supernova1987a | 2015-05-06 05:29 | 風景写真 | Comments(0)

うずうずしますね


★機材がそろっても・・・

普段は、写真を撮るチャンスは毎週月曜日のみ。
天体観測のチャンスはそこに月齢や天候の条件が加わるので、さらに難しくなります。

肝心の天候が悪いと、イライラしちゃいますね。

雨の中、無理矢理写真を撮っても、今ひとつグッときません。
f0346040_01065563.jpg
  ※ニコンD610 ミニBORG60ED+笠井0.8×レデューサ

せっかく満開のモミジの花がびしょ濡れです。


今年のGWは、春の光を鮮烈に感じるような写真がたくさん撮りたいですね。
通常の写真はもちろんのこと、久々に赤外線写真(たとえば、こんな↓写真)
f0346040_01093405.jpg
 ※ニコンD40(IRフィルタ除去自力改造)+シグマ10-20mmF4.5-5.6HSM R-1フィルタ使用

も撮ってみる予定。
うまくいくかな??


by supernova1987a | 2015-04-26 23:30 | 風景写真 | Comments(0)

冬の光

★毎日寒いです

冬場はどうも良い写真が撮れません。
香川も徳島も雪や氷が見られるのは希ですし、
冬の花々も、今ひとつパッとしません。

本来は冬と言えば天体写真の絶好機なのですが、天候に恵まれず
仕方がないので、ちと身の回りの風景を撮影してみました。

f0346040_06112690.jpg
※ニコンD610+ニコンAF85mmF1.4D

いかにも冬っぽい光。寒くて寂しそうな光景が写りました。
こんなときは、思い切ってアクティブDライティングを切った方が透明感が出て好きです。


f0346040_06113207.jpg
※ニコンD610+ニコンAF85mmF1.4D

それでも、この日は風が穏やかだったので、寒い中でも、日だまりだけは少しポカポカしていました。

f0346040_06113728.jpg
※ニコンD610+ニコンAF85mmF1.4D

枯れ枝を取り巻くカタバミの集団は冬とは思えぬほど生き生きとしていて、
どことなく、春の訪れを予感させるような光が写りました。良い感じです♪

昨年はあまり花の写真が撮れなかったので、
今年はきれいな花の写真を重点的に撮りたいなぁ・・・。

早く春が来ないかな。




by supernova1987a | 2015-01-19 06:09 | 風景写真 | Comments(0)

光と影シリーズ続行⑩

・・・・まだ天体観測に復帰できていないので、なんか過去の写真ネタでつないでますが、今度は「ブルー系」が続いたので、そろそろ得意の「アンバー系」でも。

★夕映の機体
f0346040_02072645.jpg
 ※ニコンD300+ニコンVR70-300mm

一見「えっ」と思う構図ですが、航空公園の展示機を夕日をバックに撮影しただけなので、たいしたことありません。
でも、機体のメタリック感がなんともいい感じです♪
一瞬飛んでるようにも見えますし・・・・ね(笑)。

さて、そろそろ、別系統に移行します。

☆ By あぷらなーと ☆



by supernova1987a | 2014-11-26 00:03 | 風景写真 | Comments(2)

光と影シリーズ続行⑨

古い写真ですが、こんな感じの描写、好きなんです。・・・・でも、デジカメでなかなか出せないんですよねえ。
何が違うんでしょうね?

★四国カルストの秋

f0346040_01460469.jpg

 ※ニコンF100+(使用レンズ失念・・・トキナーの28-80mmF2.8?)フジプロビア ニコンクールスキャンⅣEDでスキャニング

そういえば、昔使っていたニコンD2Xの描写が好きだったのは、モードⅢがちょっぴりリバーサルっぽかったからなのかもしれません。

(リバーサルと言ってもフィルムスキャナにかけた段階でデジタル化されていますし、最近の悪いクセとして階調が飛ぶのを恐れてどうしてもアクティブDライティングを切れないのも、原因かもしれませんね。そういえば、上の写真も雲が白飛びしちゃってますし・・・。ちと勉強します。)

☆ By あぷらなーと ☆


by supernova1987a | 2014-11-23 08:41 | 風景写真 | Comments(2)


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