★対物部の組み立て
ACクローズアップNo4を対物レンズとして使用します。
7457と7458を接続しその先にACNo4をねじ込みます。
折角なので、BORG50用のフードもつけてみます。
★鏡筒部の組み立て7861+7603+7205+7602の順に接続して完成です。
ヘリコイドでピントの微動、ドローチューブでピントの粗動を行います。
★マウント部の組み立て
ニコンの一眼レフに装着するために7000+5003を組み合わせ、
その先(鏡筒側)にもう1枚のクローズアップレンズACNo3をねじ込みます。
いわゆるフォーカルレデューサ(焦点距離を短くし、F値を明るくするレンズ)の役割を持たせるためです。
★合体!
良い感じにできあがりました♪
一切の工作が必要なく、単に手元の部品を組み合わせただけですが、組み合わせ方にセオリーがあるわけではないので、各部品をとっかえひっかえ
試行錯誤が必要です。しかし、この試行錯誤こそがBORGパーツの面白いところで、いわゆる
『ボーグ沼』にはまってしまう人が多いというのもうなずけます(笑)。
ちょうど、パソコンの自作に通じるところがあるように感じます。
以下、続きます♪
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