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    <title>あぷらなーと:解析ごっこ・検証ごっこ</title>
    <category domain="http://apranat.exblog.jp/i13/">解析ごっこ・検証ごっこ</category>
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    <description>あぷらなーとの写真ブログ</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
    <dc:rights>2026</dc:rights>
    <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 09:01:55 +0900</pubDate>
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      <title>あぷらなーと</title>
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      <title>Uranus-Cに封印された『超能力』を解放する！？</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/38279887/</link>
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      <description><![CDATA[
★★★最初に重要なご注意★★★
本記事中で述べる各種の検証めいた結果や考察めいた説明は、あくまでも素人であるあぷらなーとの遊びによる個人的感想です。
したがって、ロジックめいた表現や数値表現に関しては、サイトロンジャパンさん・PlayerOneさん・ソニーセミコンさんの公式見解ではありませんし、公称仕様とも関係ありません。
また、今回紹介する機能を有効にする作業でなんらかの不具合が出る可能...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ・検証ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 07 Dec 2025 20:48:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-12-07T20:48:00+09:00</dc:date>
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      <title>僕のASI294MM-Proの個性が突然変貌した？！</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/37311494/</link>
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      <description><![CDATA[
★現在の主力カメラはASI294MM-Proあぷらなーとがメインで楽しんでいる天文課題は「市街地から星雲を撮る」というものですが、その際に主力として数年来愛用しているカメラがZWOのASI294MM-Proです。量子効率が高い上にハードウェアビニングを利用すればADCが14bitで駆動可能なm4/3センサー機で、それまで主力として使っていたASI1600MM-Proと比べても感度が高く、バ...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ・検証ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 27 Dec 2024 22:43:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-12-27T22:43:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>『サッポロポテト現象』とゴーストについての暫定的結論</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/33786771/</link>
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      <description><![CDATA[★恐怖の『サッポロポテト現象』について

特にナローバンド撮影をしている時、明るい恒星が写野に入った場合に規則正しく格子点状に整列した「奇妙なゴースト状の何か」については、デジカメ界隈でいうところの『サッポロポテト現象』（正確にはマイクロレンズフレア）であるとの推測の元、前回色々と検証ごっこしてみました。



その結果、
①『サッポロポテト現象』は、センサーがベイヤー配列だろうとクアッドベ...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ・検証ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 14 Jan 2024 15:33:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-01-14T15:33:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>『サッポロポテト現象』検証ごっこ再開</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/33777437/</link>
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      <description><![CDATA[★恐怖の『サッポロポテト現象』特に、ナローバンドで星雲を撮影するのがお好きな方は遭遇したこともあるのではないでしょうか。
たとえば、馬頭星雲付近を撮影した時のアルニタク周辺など、画面に高輝度の点光源が入ったときに生じる奇妙なゴースト状の何か（笑）

これは、Hα・OⅢ・SⅡの各画像をRGB合成したものですが、この画像の元となるOⅢ画像では、こんなふうに凄いことが起こっています。
※BORG8...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ・検証ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 08 Jan 2024 18:41:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-01-08T18:41:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>Xena-MとASI174MC-Coolの謎＜最終章？＞</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/32876395/</link>
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      <description><![CDATA[

※長いです。前半はこれまでの流れを紹介した内容なので、面白そうだと思ったネタだけリンク先をご参照ください♪

★人生初の冷却CMOSカメラを手にして、もう６年非常にお高い冷却CCDカメラの代用品として、格安の「冷却CMOSカメラ」なるものに手を出したのは2016年のことですから、もう６年も前のことになります。
たしか、
フィルムカメラ→冷却CCD→無改造デジタル一眼→天体改造デジタル一眼...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ・検証ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 13 Nov 2022 22:38:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2022-11-13T22:38:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>カメラとフィルタの「ねじ込み相性」検証ごっこ</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/32870505/</link>
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      <description><![CDATA[
★ねじ込めるはずがダメ？あぷらなーとは『中庸なサイズ』CMOSカメラが好きなので、ASI1600系やASI294系のマイクロフォーサーズセンサーや、ASI174MC-CoolやXena-Mなどの１インチ（前後）センサーを愛用しています。フルサイズやAPSーCなどのカメラと比べると、併用するフィルタがいわゆるアメリカンサイズと呼ばれる小型タイプで済むのも魅力のひとつです。なにしろ大型のフィル...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ・検証ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 06 Nov 2022 18:29:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2022-11-06T18:29:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>SharpCapの新機能でホットピクセルが軽減？</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/32867889/</link>
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      <description><![CDATA[★SharpCapに新機能、だと？
あぷらなーとは、天体用CMOSカメラを使う際には、基本的にSharpCapばかりを愛用しています。
不器用故に、一度慣れた環境からは脱却できないのも理由のひとつですが、アップデートの度に次々と新機能が実装される点もお気に入りのポイントです。
ところで、先日シベットさんから大変興味深い情報が寄せられました。
それはそうと、ですな、昨日　#SharpCap　の...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ・検証ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 03 Nov 2022 15:51:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2022-11-03T15:51:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ASI294MC-Proはピクセルマッピングされてる？</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/32862070/</link>
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      <description><![CDATA[★ASI294MC-Proは謎がいっぱい思い起こせば、ASI294MC-Proをポチったのは2018年の12月ですから、もう４年近くも愛用していることになります。とても使いやすい名機だと思うのですが、使えば使うほど謎が出てきて飽きさせません。


たとえば、輝度が平均値付近で揺らぐのではなく２値の間を行ったり来たりする『酩酊ピクセル』が多数存在することが観察されたり・・・

ASI1600系...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ・検証ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 27 Oct 2022 03:02:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2022-10-27T03:02:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>露光とゲインとノイズについての検証ごっこ</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/32567332/</link>
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      <description><![CDATA[★星ナビさんの記事を連載する前に

だいぶ前の事になりますが、星ナビさんに「Deepな天体写真・市街地で星雲を撮る」の記事を書く際に、いままでモヤモヤしていたことを事前テストしてました。
それは、「短時間露光・多数枚コンポジット」と「長時間露光・少数枚コンポジット」ではどちらが有利なのだろう？という定番のテーマです。本題に入る前に、ここまでの経緯をまとめてみます。（知識も才能もないくせに勉強...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ・検証ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 05 Feb 2022 16:49:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2022-02-05T16:49:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>「補足の補足？」②</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/32227655/</link>
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      <description><![CDATA[★だんだんマニアックな内容になってますが・・・

CP+のオンラインセミナーをご覧になった初心者さん用に補足記事を書いていましたが、だんだんと深みにはまってきてしまいました。
でもせっかくなので、このまま書き進めます。


恐らく、初心者の方が混乱する要因のひとつに「人によって言ってることが真逆だよ～？？」というケースがあります。


たとえば・・・


説①：
 「ちゃんとダークを引かない...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ・検証ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 11 Apr 2021 00:44:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-04-11T00:44:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>「補足の補足？」①</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/32209620/</link>
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      <description><![CDATA[★前回で完結したハズの・・・・

サイトロンジャパンさんのCP+2021オンラインセミナー「アクロマートで星雲を撮る」に関する画像処理上の基本的説明は、前回の「補足⑤」で一応完了したのですが、



自分で読み返してみていくつか追加説明が必要そうだなぁと感じました。


①30秒露光とはいえ、100コマ以上のコンポジットに意味があるのか
②ダークファイルは本当にライトフレームと同等数必要なの...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ・検証ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 29 Mar 2021 17:55:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-03-29T17:55:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>デジタル一眼レフのノイズ解析ごっこ①</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/31097570/</link>
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      <description><![CDATA[★冷却CMOSカメラのノイズ解析をしていて・・・先日来、MATLABを用いた冷却CMOSカメラのノイズ解析遊びを進めていたのですが・・・

ここで、「デジタル一眼のノイズ解析もしてみたいなぁ・・・」と思い立ち、少し解析作業を中断して『浮気』してみることに。
以前のテストでは、

上記の記事のように、D700・D300・D7000・D90・D5000・D40・D3100について調べて見たのです...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 15 Mar 2020 18:47:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2020-03-15T18:47:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>冷却CMOSカメラのノイズ解析ごっこ③</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/31060682/</link>
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      <description><![CDATA[★少しずつ、でも確実に前進

MATLABを用いたASI1600MMのノイズ解析ごっこの第三弾です。
これまでに、


「比較的高エネルギーの放射線がヒットした」と思われる群


「常に最大値を吐くホットピクセル」＆「常に死んでいるクールピクセル」


については、ほぼ判明しました。



お次は・・・・


★比較的低エネルギーの放射線ヒット？
今回解析を試みるのは、上の図の赤いラインで囲...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 18 Feb 2020 06:50:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2020-02-18T06:50:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>冷却CMOSカメラのノイズ解析ごっこ②</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/31050855/</link>
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      <description><![CDATA[★MATLABで始めたノイズ解析遊びひょんなことから突然始めたMATLABによるノイズ解析ごっこですが、前回は「宇宙線二次粒子のヒットと思われるノイズ」の弁別とその特徴について考察ごっこしました。


今回はその続きです。


★標準偏差がゼロ・・・だと？
ダークファイル中の各ピクセルの輝度値は、大なり小なり揺らいでいるのが普通です。ところが、前回ダークファイルの解析をしていた際に奇妙なピク...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 11 Feb 2020 06:55:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2020-02-11T06:55:00+09:00</dc:date>
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      <title>ASI294MCのベイヤー構造判明か？</title>
      <link>http://apranat.exblog.jp/31029800/</link>
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      <description><![CDATA[★アイピースを使った『なんちゃって顕微鏡』前回のエントリーで、望遠鏡のアイピースとnikon１V3を用いて自作した『なんちゃって顕微鏡』でASI174MCのベイヤー構造を撮影に成功したよーという自慢話をしました♪

ただ、本来の目的は『謎』が多い冷却CMOSカメラASI294MC-Proのベイヤー構造を実写するということでした。にもかかわらず、前回の『お約束』で「ASI294MCの撮影リクエ...]]></description>
      <dc:subject>解析ごっこ・検証ごっこ</dc:subject>
      <dc:creator>supernova1987a</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 27 Jan 2020 07:33:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2020-01-27T07:33:00+09:00</dc:date>
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